ブンキテン

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俺たち、人間ですから

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Episodes配信エピソード一覧全42話
29分

【りんたろー#2】新卒ITは月給200万円?/シンガポールで働く5つのブンキテン/小6で進路が分かれる/「外国人を雇う理由」を語れるか

大学時代の同級生で、シンガポールに移住して現地で働く「りんたろー」氏との対談第2弾。今回のテーマは、ずばり「シンガポールで生きる」。 小学校から 第二言語が必修(!)で 、 小学校6年生の一斉テストで進路が大きく分かれる(!) 教育事情から、日本人がシンガポールで働く5つのルート、転職で頼れるエージェントやLinkedInの使い方まで、現地のリアルをりんたろー氏が幅広く教えてくれました。 ビザの要件が年々厳しくなる中で問われるのは 「お金を払ってでも外国人のあなたを雇う理由」 。金融・物流・ITが強いシンガポールで、日系企業の新規開拓という武器を磨き続けるりんたろー氏。 国境を越えても、最後に評価されるのは現場で汗をかく人間の力なのだと確信します。海外で働くことに少しでも興味がある方、必聴! 【対談後記】 転職では「国・業界・職種を全部同時に変えるのは大変」という話、実体験がこもっていて響きました。私の1回目の転職は国は同じだけど業界・職種も変えたのは懐かしい思い出。 次回はベトナム出張帰りのりんたろー氏に、アジアの熱気を聞いてみます!!

31分

【りんたろー#1】シンガポール移住4年/営業一筋12年/言葉の壁を越える泥臭さ/シンガポールと日本の現在地

今回の新シリーズ。ゲストは私7260の大学時代の同級生であり、シンガポールに移住をして現地で人生を謳歌している「りんたろー」氏。 新卒から12年間営業一筋を歩み「顔の見える現場」へ戻ってきた近況から会話はスタート。シンガポールで2年で1,000万円近くの家賃が飛ぶ現実や「ポイント」で評価されるサバイバル生活をしておいても、 現地の仲間と泥臭く対話し、日本人としての信頼を愚直に繋いできた歩み を語ってくれました。 どれだけAIやテクノロジーが進歩しても、国境を越えて人と向き合い、汗をかく「生身の接触力」に勝る価値はありません。実際に話すのが久しぶりで若干お互い緊張している様(笑)も含めて お楽しみください! 【対談後記】 久しぶりではありましたが、りんたろー氏の生き様のごく一部をお届けしました。次回は 「シンガポールで生きる」をテーマに具体的な生き方を深掘り していきたいと思います。 おいら、まだシンガポールは行ったことないのでそろそろ行かねばですね。誰と行こうかな〜。