ブンキテン
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Spotifyで「俺たち、人間ですから」を聴いてみてください。
プロ・ジェネラリストの視点で、仕事・人脈・地域のことを話しています。

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Episodes配信エピソード一覧22
15分

自分がどうありたいか/答えは自分の中にある/2026年5月の振り返り

▼途中紹介している霞ヶ浦FCはこちら 霞ヶ浦FC ホームページ 今回は激動の1ヶ月となった「5月の振り返り」と、5月(および6月1日)に感じたことをありのまま、つらつら話します。 独立してからの3年間で最も忙しく、過密スケジュールだった5月 。一見「自分らしくない1ヶ月」を過ごしたわたくし7260ですが、その葛藤の中にこそ、大きな「収穫」がありました。 その5月の葛藤を吹き飛ばすような6月1日の人との出会いはまさに自分らしい1日でした。 アミーゴス! 楽しい6月を! ぶほ。

7分

とりあえず、チェロ弾きました。

どうも7260です。 たまにやってくる「駄」な時間です。 皆さんの趣味は何ですか? 私は生まれてこの方趣味ってなんだろうなぁという年月が続いてたのですが、2年前から再開したチェロを今では自信を持って My hobby is playing the cello! という形で言うことができます。 ※専ら日本語で言います。 ※今回はさやちょん氏との対談からの学びで英語で書いてみました。 趣味とはとある辞書によれば 「仕事・職業としてでなく、個人が楽しみとしてしている事柄」 ということですから、本来人に聴かせるものではないとわかりつつも、最後の方にシレッとつけておきました。 エヴァンゲリオンのシンジを追いかけて。 気づいたら6月がすぐそばに。 【収録後記】 話しているとおり、2026年5月は仕事がいつも以上に忙しいです。「今録るしかない!」と思って運転をしながら緊急でマイクを回したため、ガサゴソうるさいかもしれません。 悪しからず。

15分

引退20年後も人がついてくる理由/大好きな元サッカー選手を勝手に紹介

紹介した中田英寿さんのYouTubeはこちら 中田英寿「20年目の旅」| フィオレンティーナ 「サッカー選手としてではなく、一人の人間としての僕に対して・・・」 今回のテーマは、7260が最も敬愛する元サッカー選手・ 中田英寿 さん。 サッカーを引退した今もなお、なぜ7260が追い続けるのか?その答えがわかった気がします。いや、わかりました。 我々が生きている現代において、転職や独立で役割が変わっても、唯一変わらずに蓄積され続けるのは、日々の「人としての振る舞い」です。 自分自身がどうあるべきか、どんな人と人生を共にしたいか。 まあ人生の永遠のテーマでありますな〜。 ぶほ。 #プジョル懐かしいわプジョル(字足らず)

25分

7260記者のロサンゼルス潜入レポ(駄)

ゴールデンウィークをロサンゼルスで過ごしたわたくし7260。 その様子をゆるくお届けします。 今回は「記者:7260」を出勤させてLAの様子を徹底取材。 ・・・いや、徹底は言いすぎました。 ゆるく取材させました。 (3分の音声の後にもう1つ見つけましたので7分くらいの尺をいただいております。ご了承ください) 旅はいいですぞ、旅は。

14分

急成長は不健康か?/ビジネスの歩幅/生物界でもちょうどいい成長がだいじ。

▼紹介した書籍はこちら ビジネスを育てる 新版 いつの時代も変わらない起業と経営の本質 デジタル化が加速し、AIが効率を最大化する現代だからこそ、あえて「いい意味で小さくまとまる」ことの豊かさを選びたい。 という理想を掲げるのは簡単です。 だけどそれを続けることも大事にしながら生きていきたい。 そんなことを考えています。 あっ、それにしても。 アメリカで買ったラムネが6$したのはビビりましたね。 ではでは。

19分

草w/ぴえん🥺/すいませ〜ん💦【これダメです】

「自分がどう発信するかではなく、相手がどう受け取るかが全て」 自己紹介というか内面の配信をしっかりするコーナー(たぶん)。 最近あらためて「自分を知ってもらうこと」の大切さを感じているわたくし7260が、1年前にChatGPTと対話して作成した「自分の紹介メモ」を振り返ります。 AIが描いた 「慎重で落ち着いた大人」 「言行一致に敏感な誠実さ」 「家庭と仕事の自然体な両立」 といった人物像は、1年経った今の自分とどう重なり、どう変化しているのか?(AI盛りすぎ問題) 高校時代の生物のテストで「クラス唯一の赤点」を取ったあの日から、自分の戦うべき場所を選び、信頼を積み上げることで切り拓いてきた歩みについてありのままに語ります。 赤点取らない人生が一番だけどね。 ぶほ。 ※タイトルはAIが吐き出してきたNGワード集です。別にNGじゃない場面は全然ありますw

17分

25歳のワカモノたち/しっかりもの/やはり人間力だねぇ

25歳。 それは若いようで、若すぎもしない。 ある意味中途半端な年かもしれません。 今回は25歳の頑張るワカモノたちを勝手に紹介します。 個人情報を一切出さないようにするので完全な趣味の世界です。あしからず笑 一人は、新卒1年目のどんよりとした表情から、苦難を乗り越えて「やり切る力」「GRIT」を体現し、晴れやかな顔で結婚報告に来てくれた彼。 もう一人は、自分の「抜け」ている部分を自覚し、弱ささえも強みに変えて誠実に仕事と向き合う彼女。もう恐れるものは何もない素晴らしい人。 スペックや効率だけを見れば、もっとスマートな生き方があるのかもしれません。しかし、アドバイスを即座に自分の血肉に変える素直さや 、大切な人のために人生を真剣に考える姿勢 ——そんな彼らの「人間味」に触れるとき、私自身もまた、背筋が伸びるようなプレッシャーと深い喜びを感じます 。 私も負けじと頑張ります。 ぶほ。

9分

義理がないヤツは何をやってもダメ

「今さら義理人情?」と思うかもしれません。 ただAIがこれだけ普及した今だからこそ、逆に「人間性」や「人間力」がむき出しになってきていると感じます。 スキルや知識がAIに置き換えられる中で、最後に残るのって、結局はその人の仕事への姿勢や誠実さ、つまり「義理」なんじゃないかなと。 人として守るべき正しい道。 あなたは通れていますか? ぶほ。

14分

分かりやすさの罪/思考を手放す危機感/答えのないコトの魅力

▼ご紹介した松重さんのYouTubeはこちら 松重豊、日本のドラマ制作の方向性に危惧 SNSの「0.5秒の分かりやすさ」に思考を奪われていませんか? 広告の仕事をしながらも、効率化の波におやおやとモヤモヤを感じるわたくし7260が、あえて「答えのない問い」を共有します。 AI時代だからこそ、自分の脳を動かす「不自由な余白」こそが人生の厚みになると信じて。 効率に疲れた心に、生身の葛藤を届ける本音の独り言です。

19分

はじめの一歩/AIブームへの違和感/人の接触力と感情/7260初配信

わたくし7260(原 奈都良)が満を持して情報発信をスタートします。 世間がAIブームに沸く中、置き去りにされがちな「人間としての生き方」や「感情」の大切さにフォーカスした番組をお届け。 経営者のリアルな思いや、世の中に対して感じている危機感を赤裸々に語る記念すべき初回。 ・・・まあ大したことは初回だから話してないけどね。 これからお願いします! 気軽に聞いてください!

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